豊国義孝/編 -- 上毛新聞社 -- 1974 --

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
2階群馬資料 /K005/J69.3/3(23) 01425222 郷土 禁帯出 配架中
書庫(BF) /K005/J69.3/3(23) 00461087 郷土 帯出可 配架中

資料詳細

タイトル 上毛及上毛人 第237号~第248号(昭和12年)
責任表示 豊国義孝 /編  
出版者 上毛新聞社
出版年 1974
ページ数 1冊 図
大きさ 22cm
備考 第237号~第248号の合冊製本
版表示 上毛郷土史研究会 昭和12年刊の復刻版

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
磐笛吹奏の埴輪土偶 表紙 237
勅題「田家雪」(青柳琴僊画伯筆) 口絵 237
崇神天皇聖徳景仰記念式場 口絵 237
上野三碑の金井沢碑・山の上碑拓本縮写 口絵 237
年賀広告(前附) 237
文部省所管史蹟名勝会創立二十五周年に際して(之を以て年頭の辞に代ふ) 豊国 義孝/著 237 p1~2
上州遷都論 尾佐竹 猛/著 237 p3~8
年賀其他御題和歌 富田 薫/〔ほか〕著 237
郷土愛 237
山田郡御厨の研究 八木 昌平/著 237 p9~19
上毛三碑雑考 中島 悦次/著 237 p20~24
上代に用ひられし楽器と出土品に就て 館山 甲午/著 237 p25~28
名勝三波石と其将来を患ふ 松田 鏆/著 237 p29~32
伝説を拾ふて(其一) 雲外 閑人/著 237 p33~36
戸倉関所 今方 重一/著 237 p37~42
新年和歌 松田 鏆/〔ほか〕著 237 p42
吾妻郡大笹関所と満座山道一件(上)-本稿は全て述べし「鳥居峠と上信文化の交渉」に続くものである- 萩原 進/著 237 p43~47
書窓雑筆(六) 菁 花生/著 237 p48~51
館林・牛島吟行(下) 「懸葵」より 237 p52~55
前橋に於ける古俳人(二) 太田 耕水/著 237 p55~56
崇神天皇聖徳景仰記念式 県と神職会合同にて挙行 237 p57
三波石其他天然記念物調査 脇水博士等其他一行 237 p57~58
北甘の万葉歌碑建設 二碑同日中に除幕式 237 p58~59
山名万葉歌碑に就て 前号記事の補遺等 237 p59~60
中居屋重兵衛顕彰 其の事蹟追々顕彰 237 p60~61
利根郡郷土会則其他 沼田町舒林寺に設置 237 p61~62
奉天だより 金谷 静謙/著 237 p63
暮の足利便り 丸山 瓦全/著 237 p63~64
準国宝に指定 237 p64
翠雲画伯滞橋 237 p64
黒板博士帰京 237 p64
図書新刊「吉井今昔史」菊判全一冊(奥附上) 237
赤城山上の行幸記念碑 表紙 238
君島本県知事筆蹟 口絵 238 
北甘の万葉歌碑二基 口絵 238 
大新田公戦死六百年-関係文献に関して 238 p1
「正木文書」を学会に発表するに就て 新田男爵及び東大総長の許諾を得 豊国 覚堂/著 238 p2~3
正木文書(一)正木文書写私序 源 慶純/著 238 p4~5
正木文書(一)正木文書目録 238 p6~9
甘楽は神代の神群か 松田 鏆/著 238 p9~11
桐生城主・館阯・城下町に就て 岡部 赤峰/著 238 p12~19
金龍寺の三百年祭祀 富岡 牛松/著 238 p19~23
謹題亡父画像 矢野 増男/著 238 p23
伝説を拾ふて(其二) 雲外 閑人/著 238 p24~28
佐渡に於ける上州人 橘 正隆/著 238 p29~33
新島襄の海外脱走 徳富 蘇峯/著 238 p33~37
生田万大人事蹟補遺(二の上) 寺島 鶴東/著 238 p37~40
戸倉関所(接前) 今方 重一/著 238 p41~45
吾妻郡大笹関所と満座山一件(下)-本稿は全て述べし「鳥居峠と上信文化の交渉」に続く- 萩原 進/著 238 p45~48
新年頭の賀頌と祝詞 所謂各個性の顕現を見る 238 p49~51
幸ありし一月三日 石原 春吉/著 238 p51~52
丑年を迎へて 田島 宗二/著 238 p52~53
赤城山行幸記念碑除幕式 「赤城山行幸記念誌」より抜抄 238 p53~57
北甘の万葉歌碑追報 具体的の報告書を得 238 p57~58
経筒は我国に於て発達 柴田 常惠/著 238 p58~59
「伊香保志」版木 前橋図書館に入る 238 p59
東京支局だより 深井 英五/〔ほか〕著 238 p60~61
奧利根「吹割瀧」が名勝に 文部省から指定さる 238 p61
木暮氏繰上当選 選挙会を開き決定 238 p61
高山昇大人皇典講究所入 238 p61~62
土木建築会の元老 井上翁勇退 今後は社会事業に専念 238 p62
史蹟名勝協会員来県 西毛地方の踏査見学 238 p62
秩父宮殿下中島工場へ 238 p62
奉安殿を寄附 亡父が世話に成った為 238 p62~63
高山神社境内に道場建設 青年の練武と精神修養 238 p63
珍らしい貝の化石発見 吾妻郡沢田村敷地内で 238 p63
横野の発掘品 帝室博物館入 238 p63~64
総社町古墳祭 特に鄭重に執行 238 p64
キネンに非難 238 p64
斎藤氏退橋 松平伯家の執事 238 p64~65
間島氏の遷化 白郷井双林寺の山主 238 p65
町田翁頌徳碑建設 多野郡及県蚕糸界を総動員(奥附上) 238
県社赤城神社に到る交通略図 表紙 239
赤城神社誌要(赤城山遠望,神社の景、社殿,御祭神,赤城神社々務所,鎮座地,社格,由緒,境内及社殿,宝物,祭典神事等) 239 p1~16
吉例紀元節の表彰式 239 p17~20
深井氏勅選の祝賀会 上毛金曜会の主催 239 p20~21
精神日本の先駆者新島襄先生 徳富 蘇峯/著 239 p21~22
豊岡村出土の古剣に就て 香取 栄/著 239 p22~23
神様の異変 男性体祭祀のもの 239 p23~24
詩苑歌叢 金谷 静謙/〔ほか〕著 239 p24
正木文書(二) 239 p25~30
竹ノ下戦役二條為冬卿殉難の遺跡(上) 駿東郡足柄村/著 239 p31~35
多胡碑の羊の業績と見るもの 松田 鏆/著 239 p35~36
鈴と上代人の生活 「霊響の鈴」は「霊鏡、神剣」と同価値あり 館山 甲午/著 239 p37~41
伝説を拾ふて(其三) 雲外 閑人/著 239 p42~46
赤城の小沼に身を沈めた小菅又八郎が妻 渡辺 敦/著 239 p47~50
上毛百人一首(つゞき) 奥山 陽/著 239 p50
生田万大人事蹟補遺(二の下) 寺島 鶴東/著 239 p51~53
村上鬼城と左右田喜一郎氏 深井 英五/著 239 p53~56
前橋に於ける古俳人 太田 耕水/著 239 p57~58
山名駅の迎光碑除幕式 紀元節を卜して挙行 239 p59
埴輪「翳」発見 全国的に稀有の物 239 p59~60
箕輪の出土品 災害復旧工事中 239 p60
認可された県道 変更されし路線名 239 p60
不二穴鍾乳洞 指定の望みあり 239 p60~61
鹿田赤城の神事 特殊の御神事執行 239 p61
半田龍伝寺の由緒と達磨幅奉納由来 高橋 角太郎/著 239 p61~63
深井日銀総裁の辞職 県民挙って捲土重来の日を期待 239 p63
社会事業家七氏の功績 紀元節に表彰せられたる 239 p64~65
新聞図書館建設に成功 四十年間の糊と鋏の努力 239 p65
石原(艶)翁逝去 石原春吉氏厳父 239 p66
赤城神社昇格請願書 いよいよ衆議院に提出さる 239 p66
三波石峡調査 更に国府嘱託来県 239 p67
東京だより(田島達策氏・阿部喜一郎・高山昇氏・康徳製粉公司・東信電気会社) 239 p67~68
吉井校の増築記念展 児童成績の外・史料展も併開 239 p69
世界的大発明完成 商工省の発明奨励賞を請く 前橋出身の大島恭平氏 239 p69~70
武川町長の祝賀会 239 p70
高崎郷土史研究会例会 239 p70
高山昇大人住居 239 p70
松平伯母堂の訃 239 p70
岡部(駒)翁逝く(奥附上) 239 p70
新田氏の史蹟御案内(奥附上) 239
桜井稲麿氏急逝(奥附上) 239
第二回東日本御経営聖業記念祭 表紙 240
新田義重公譲状の二、義貞公地図を按じて策戦に耽り給ふ 口絵 240
大新田公六百年祭企画愈々軌道に上る 豊国 義孝/著 240 p1~2
赤城神社昇格請願衆議院委員会採択の経過 240 p3~9
母子合算百五十八歳 市河米庵の新正の作 240 p9~10
詩苑歌叢 悼金井文雄従兄金井郁文之息 老境(二首) 高橋 梧陵/著 240 p9
『山田郡誌』出版 購読希望者に告ぐ 240 p9
正木文書(三) 240 p11~16
「児島高徳墳墓考」に就て 山崎 衡/著 240 p17~22
竹ノ下戦役二條為冬卿殉難の遺跡(二) 駿東郡足柄村/著 240 p22~27
若狭高畑山の脇屋義治公遺跡 名古屋新聞社/著 240 p27~28
利根盆地開発の研究(上) 金子 安平/著 240 p29~36
鈴と上代の生活(接前) 「霊響の鈴」は「霊鏡、神剣」と同価値あり 館山 甲午/著 240 p37~40
伝説を拾ふて(其四) 雲外 閑人/著 240 p41~45
上毛百人一首(つゞき) 奥山 陽/著 240 p45
矢田の歌人斎藤寛一 本多 夏彦/著 240 p46~49
磐渓先生の詩の上毛に関係あるもの 附、磐水先生の伊波比倍考証など 田村 東谷/著 240 p50~53
前橋に於ける古俳人(四) 太田 耕水/著 240 p53~54
「上毛及上毛人」の巻頭言に答へて 笠井 孝太郎/著 240 p55~58
多胡碑参拝の所感 附、橳島福七郎氏の事 松田 鏆/著 240 p58~59
本県勝地協会評議員会と総会 役員決定と予算決議 240 p59~60
勢多考古会大胡支部設立 事務所は大胡小学校内 240 p60~61
東京だより(津島寿一氏、星野唯三氏、新市会議員戦、広告-ヤマトヤ商店、橋田支店) 240 p61~62
化学神秘の謎解かる 琥珀溶解法に新紀元 堀口・大島両氏の苦心結実 240 p63~65
(附)東洋琥珀塗料株式会社創立 240 p66~67
両野連合会開催 240 p67
水上村大穴に 先住民族の住居跡 耕作道開墾で発掘 240 p68
石器時代の土偶発掘 太田の名物男太古庵氏 240 p68
原市町の聖蹟 指定標を建設 240 p68
昨年度の婚姻と出産と死亡 一時間に出産五人強、死亡はその半数 240 p69
例の翳博物館入 240 p69
迦葉山禁猟区 いよいよ許可さる 240 p69
立沢警視特志 母校へ参考品寄贈 240 p69~70
陸軍墓地参拝 知事・市長等一行 240 p70
脇屋氏の縁故地 行幸記念碑建つ 宝泉村の正法寺 240 p70
館林郷土史談会 240 p70
原田刀自の逝去 240 p70
藤島神社宮司一行 来県延期と成る 電報にて申来る 240 p70
井戸水漸く湧出の元島名(奥附上) 240
後醍醐天皇御霊奉安殿(鶴見総持寺にて新に御造営のもの) 表紙 241
前橋公園内東日本聖業奉讃大祭々場(上は祭壇前にて斎主降神之儀奉仕・下は祭主君島知事の玉串奉奠 口絵 241
附、古代上代に於ける利根盆地開発の分布図(石版摺,巻頭口絵) 241
東日本聖業奉讃大祭に就て 豊国 義孝/著 240 p1
後醍醐天皇五百年御遠忌に就て 総持寺/著 241 p2~3
郷土の誇り・上代文化の跡を尋ねて 豊国 義孝/著 241 p4~8
橋本香坡と嘉永廿五家の詩に就て 東山 道人/著 241 p9~11
正木文書(四) 241 p12~18
波合略伝(上州馬庭樋口家所蔵) 241 p19~21
竹ノ下戦役二條為冬卿殉難の遺跡(三) 駿東郡足柄村/著 241 p22~26
利根盆地開発の研究(下) 金子 安平/著 241 p27~33
詩苑歌叢 揚義旆 田村 東谷/著 241 p33
伝説を拾ふて(其五) 雲外 閑人/著 241 p34~37
木部白満(上) 本多 夏彦/著 241 p38~41
生田万大人事蹟補遺(三) 寺島 鶴東/著 241 p42~45
櫛淵不争軒墓誌銘 寺田 剛/著 241 p45~46
藤岡中学校郷土展 松田 鏆/著 241 p47~50
新田公楠公兵庫之觴 鈴木 旭山/著 241 p50~51
東国聖業奉賛大祭 前橋公園広場で執行 241 p51~52
総社二子山の御墓前祭 全町を挙げて奉祭気分漲る 241 p52
中島翁の篤志 市衙建築費に十万円 241 p52
荒木博士勇退 241 p53
伊勢崎町長星野氏 241 p53
総社二子山古墳の施設 君島知事が保存費寄附 241 p53
大図氏の昇進 社兵課長に就任 241 p53~54
東京だより(根津嘉一郎氏・野間清治氏・大沢菊太郎氏・荻原虎雄氏・塩野休松・品川外科病院・群馬水電株式会社) 241 p54~56
総持寺参拝団に参加して 洞上記者団大会にも出席 豊国 覚堂/著 241 p57~58
県教育会誕生五十年祝賀 新教育会館落成式を兼て 241 p58
金木犀の指定 天然記念物法に拠り 241 p58
峯岸教授退官 241 p59
佐藤館長叙勲 241 p59
金谷静軒翁の慰労会 市内魚藤にて開く 241 p59
新刊『建武中興と新田義貞公』の一書を奨む 241 p59~60
鹿田赤城神社祭 特殊の御神事挙行 241 p60
大沢安太郎氏逝去 241 p60
新田公六百年墓前祭修行 福井県高掠の称念寺にて(奥附上) 241
珍樹枝垂栗 吾妻郡で発見(奥附上) 241
金山城古図 表紙 242
高崎成田山の新田公記念展 新進松本師の義挙(目次下) 242
生品神社及び不動堂と義貞公旗挙げの図 口絵 242
竹の園生の弥栄 地方長官招待会席上 松平宮相謹話 242 p1~2
地方長官会議に際し 県下の状況を奏上す 君島知事恐惧謹話 242 p3
全国各地に於ける新田氏族の顕彰施設 岡部 福蔵/著 242 p4~10
根小屋の聖観世音 松田 鏆/著 242 p10~11
沼中の信仰資料展覧会 242 p12
頑石翁の詩 242 p12
世良田の長楽寺と新井白石先生に就て 豊国 覚堂/著 242 p13
長楽寺古文書目録(新井白石先生鑑定) 242 p14~21
新田男の墓参と古文書調査 242 p21
新田実城應永記(円福寺所蔵) 242 p22~23
天の磐笛に関する論争に就て 田邊 尚雄/著 242 p24~26
高山正之先生と安達父子 宮崎 勇蔵/著 242 p27~31
勤王僧願海について 清水 粂蔵/著 242 p31~35
小栗上野介忠順公を憶ふ 市川 亭三郎/著 242 p36~40
館林藩の勤王と官祭招魂社(上) 福田 啓作/著 242 p41~45
斎藤宣義の通信教授(其一) 三州吉田彦坂範書と越中石黒信基 三上 義夫/著 242 p45~49
伝説を拾ふて(其六) 雲外 閑人/著 242 p50~53
木部白満(中) 本多 夏彦/著 242 p54~57
解散に因る総選挙の結果 本県三市十一郡の結果 242 p58~60
大正天皇行幸地に記念碑 242 p58
靖国神社に合祀されし人々 242 p58~60
願海大僧正法会(奥附上) 242
東善寺の炎上 小栗上野介の遺跡(奥附上) 242
全国図書館大会 佐藤館長渡満(奥附上) 242
我が新田義貞公と高山彦九郎先生 表紙 豊国 覚堂/著 243
小栗氏の近信(目次上) 243
護良親王御筆御願文 口絵 243
新田義貞公証判軍忠状 口絵 243
天の磐笛二個(勢多郡産泰神社蔵と東京山田兵三氏蔵) 口絵 243
大新田公に関する再認識 秋山 吉次郎/著 243 p1~4
何ぞ「新田公」の認識を高めざる 古沢 誠庵/著 243 p4~9
天の磐笛研究調査委員会設置請願 館山 甲午/著 243 p9~10
正木古文書(一)(新田男爵家襲蔵) 243 p11~18
生品神社と新田義興 岡部 赤峯/著 243 p18~23
館林藩の勤王と官祭招魂社(下) 福田 啓作/著 243 p23~27
大新田公の忌辰に 鎌倉攻伐の趾を実査 生品祠前に勢揃して出発 243 p27
斎藤宣義の通信教授(其二) 三州吉田彦坂範書と越中石黒信基 三上 義夫/著 243 p28~32
伝説を拾ふて(其七) 雲外 閑人/著 243 p33~36
上毛百人一首 奥山 陽/著 243 p37~38
釈周休竹渓上人小伝 角田 惠重/著 243 p39~44
新田公会首脳部打合せ会 243 p44
通俗古今奇観と耳袋の記事 中沢 蓮塘/著 243 p45~46
詩苑歌叢 龜谷 行/〔ほか〕著 243 p46~47
足利織姫神社遷座祭 関東唯一を誇る社殿新築 243 p48
永明寺華蔵寺の金木犀指定 243 p48
荘田の大銀杏申請 天然記念物に指定申請 243 p49
乃木大将の銅像除幕式 高崎観音山に又名物 243 p49
秀頼筆の長善寺「豊国山」の山号 243 p49~50
県を挙げてお芽出度続き 躍進上州ッ子の発展振り 243 p51
真に本県の草分け大臣 中島知久平氏即ち是れ 243 p51
渋沢上院議員 鉄道大臣秘書官 243 p51
功成り名遂げて故国入 荒木枢府顧問と深井上院勅選 243 p52~54
上毛金曜会の両巨頭招宴 上野精養軒に於て開く(同会員中の某有志通報) 243 p54
森宗作氏夫人の訃 243 p54
神風号の両鳥人歓迎前橋公園にて開会さる 243 p55
産組中央会頭月田氏昇任 副会頭一名増員 243 p55
笹治翁の米寿 今秋祝賀会を開く 243 p55
吉野朝史蹟調査会創立 243 p56
畏し聖上御田植 243 p56
巻頭所掲の文書に就て 243 p56
新緑の赤城山へ照宮様御登山 三女王様御学友と御友に 243 p57~58
重要美術品指定 文部省より指定さる 243 p58
宮城内紅葉山 御養蚕所拝観 菅谷・飯塚氏の光栄 243 p58
県勝地協会主事 富塚善助氏就任 243 p58
東京だより、遠間家の慶事 243 p59~60
金谷慰問代表に感謝状 在満軍隊・病院・其他より 243 p60
長島織吉氏逝去 243 p60
観光群馬ハイクコース=断然気を吐く=(奥附上) 243
米岡出土の「岩版」が重要美術品として認定さる 表紙 244
新田公鎌倉進撃経路踏査図・生品神社前勢揃の記念撮影、外一 口絵 244
六百年来の一大盛事 新田公大祭の前奏曲 豊国 覚堂/著 244 p1
鎌倉入り・葉書便り 岡部 赤峯/著 244 p2~3
若も楠公さんの献策が行はれたならば 古沢 誠庵/著 244 p4~6
七生報国と首に駆けたる錦嚢 古沢 誠庵/著 244 p6~7
譲原先生先住民族遺阯 金鑚 武城/著 244 p7~8
観音山濡仏様と斎藤八十右衛門 松田 鏆/著 244 p9~10
前橋警察署管内の月刊以上の雑誌数 244 p10
井伊谷宮宗良親王御事歴の一斑 山崎 常磐/著 244 p11~16
正木古文書(二)(新田男爵家) 244 p16~23
真田伊賀守の再研究(上) 金子 安平/著 244 p23~29
中世に於ける三原ノ庄の研究(上)-下屋氏譲与状を中心として- 萩原 進/著 244 p30~40
斎藤宣義の通信教授(其三、完) 三州吉田彦坂範書と越中石黒信基 三上 義夫/著 244 p40~46
上毛金石文年表の刊行 244 p46
伝説を拾ふて(其八、完) 雲外 閑人/著 244 p47~50
狂歌賎の手振紹介 244 p50~
木部白満(下) 本多 夏彦/著 244 p51~54
詩苑歌叢 244 p55
新田義貞公鎌倉進撃路踏査記(上) 新井 信示/著 244 p56~62
県社総社神社昇格の準備 社殿等の整頓着手 244 p56~58
文部保存協会員の唐沢山其他見学 案内役は丸山氏 244 p58~60
足利だより 丸山瓦全氏より 244 p60~62
知事更迭 244 p62~63
新田公六百年祭準備会 244 p63~64
小栗上州の首級問題 動かぬ公文書発見 244 p64
東京便り(小室翠雲先生・田島達策氏・暑中健康号) 244 p64~65
新田公の史蹟の総合的調査 244 p65
言はぬくるしさ書かぬつらさ 244 p65
調布町の新田男爵邸 写真銅板 表紙 245
「三原ノ庄の研究」附帯の下屋家の譲り状二通 写真銅板 口絵 245
新田公鎌倉進撃の踏査略図 凸版 口絵 245
本県知事告諭と臨時県会成績 前附 245
印象を深めた典籍一二 佐藤 雲外/著 245 p1~5
御陵と社寺めぐり 丸山 瓦全/著 245 p6~7
上毛の印象(一) 丸山 瓦全/著 245 p7~9
日薩上人と円光寺の鐘 松田 毛鶴/著 245 p9
正木古文書(三)(新田男爵家) 245 p10~15
真田伊賀守の再研究(下) 金子 安平/著 245 p15~20
上毛百人一首(接前) 奥山 陽/著 245 p20
中世に於ける三原ノ庄の研究(下)-下屋氏譲与状を中心として- 萩原 進/著 245 p21~29
多野の公田の地名に就て 松田 鏆/著 245 p30~31
高草木家文書より見た大間々町 藤田 東作/著 245 p32~36
志士西道俊の墓(高山彦九郎墓畔の瓢箪墓) 大坪 春山/著 245 p36~39
私の視た金井莎村先生 田村 東谷/著 245 p39~42
新田義貞公鎌倉進撃路踏査記(下) 新井 信示/著 245 p43~49
化け狸百話(上) 中島 悦次/著 245 p43~49
利根湖畔の祥瑞 245 p49
国府々庁址調査の要 郷土人の協力を望む 豊国 覚堂/著 245 p50
群馬師範教諭等の鎌倉入 大暑を冒し自転車の旅 245 p51
群馬県の著し天然記念物と神秘境尾瀬 中曽根 都太郎/著 245 p51~52
県議補選の結果 市郡とも民政勝利 245 p52
臨時県会召集さる 八月廿一日県報にて告示 245 p53
皇軍戦勝祈願祭 全県一斉に執行さる 245 p53
大観音山麓に理想的住宅地 高崎市の計画 245 p53~54
本県学務部長の宣伝 飛行機より全県民に呼びかける 245 p54
松平伯の出征 上毛金曜会員の見送 245 p54
名誉の戦死者 増尾正雄氏の事(東京支局所報) 245 p54~55
高山先生の百四十五回忌展 追憶の会を開く 245 p55
新田男爵家の祖霊祭 245 p55
羽生田市議出征の為め失格 245 p55
江原・山田・岩沢三氏の訃 245 p56
同人消息 245 p56
新刊の郷土書 245
碓氷郡八幡庄より出でし仏像 表紙 246
小手指原古戦場・慈光寺の大板碑 口絵 246
東亜の平和を御軫念遊ばされ=優渥なる勅語を賜ふ= 内閣告諭 246 p1~2
上毛の印象(二) 丸山 瓦全/著 246 p3~5
珍板碑の「文」に就て 秋山 吉次郎/著 246 p5
写本明和風土記に就いて 古沢 誠庵/著 246 p5~6
観音山の濡れ仏 古沢 誠庵/著 246 p6
前橋九小記 田村 東谷/著 246 p7~10
「周防国府の研究」 公爵毛利家より寄贈 246 p10
高山翁閑地に就く 246 p10
新田公並に御一族を奉斎せる神社 大焼五十社に上る 246 p11~13
正木古文書(四) 246 p13~19
上野国土井出庄 松田 鏆/著 246 p19~20
双林寺に木喰仏発見 本多 夏彦/著 246 p21~24
前橋藩と博喩堂 亀岡 泰辰/著 246 p24~30
植木長尾氏に就て 附異本「暁庵景治年譜」の事 渡辺 敦/著 246 p30~36
詩歌 矢野 増男/〔ほか〕著 246 p37
山田医師の近業 246 p37
孝義録に見る上野国の人々 佐藤 雲外/著 246 p38~43
上毛百人一首(接前) 奥山 陽/著 246 p43
鎌倉攻めの進路を訪ねて 柴崎 寅松/著 246 p44~57
化け狸百話(上の続き) 中島 悦次/著 246 p44~49
気象に関する伝説 鶴淵 蛍光/著 246 p49~52
土師神社附近の史蹟 埴輪焼成の跡 246 p52~53
石杵を発見 西上州で堀出す 246 p53~54
高山先生の妹きん女の碑 龍昌院墓地に建つ 246 p54~55
国定忠治の風貌 石井 鶴三/著 246 p57~60
国定忠治の為人 子母沢 寛/著 246 p56~57
熱海温泉寺にて 忠治一党の碑発見 日光の円蔵が建立 246 p58
白山神社昇格 246 p58~59
臼田県議失格 246 p59
九條師の示寂 名刹妙安寺住職 246 p60
新刊寄贈本 246 p60
東毛より一筆啓上-板碑の保存を要す-(奥附上) 丸山 瓦全/著 246
邑楽郡小泉町字相の原出土の土偶 表紙 247
多野郡上野村亀甲石産地と亀甲石 口絵 247
皇后陛下の御仁慈・御内帑金と御歌を賜ふ 247 p1
非常時県民の覚悟・知事再び告諭を発す 247 p2
山王心礎 相川 竜雄/著 247 p3~5
珍板碑私案 堤 雄半/著 247 p5~7
郷土愛と郷土博物館に就て 内田 正雄/著 247 p7~8
日光だより 丸山 瓦全/著 247 p8
中島大人消息 即ち東山同人の近況 247 p8~9
詩苑 矢野 増男/〔ほか〕 247 p9
会報 247 p9
上野村の亀甲石産地に就て 中曽根 都太郎/著 247 p10~12
邑楽町小泉出土の石器時代土偶に就て 田島 宗二/著 247 p12~14
上毛金石文所在一覧 学務部社寺兵事課/著 247 p15~18
磯田峰城君墓誌銘 豊国 覚堂/著 247 p18
正木古文書(五) 247 p19~26
上毛の印象(三) 丸山 瓦全/著 247 p27~30
篠塚伊賀守と高山遠江守 松田 鏆/著 247 p30~32
沼田の諸算家(上) 三上 義夫/著 247 p32~36
上毛百人一首(接前) 奥山 陽/著 247 p36
孝義録に見る上野国の人々(続)「松平大和守領の人々」 佐藤 雲外/著 247 p37~39
白倉氏の事蹟(一) 山田 榛南/著 247 p40~46
上毛関係文雅の手紙(一) 本多 夏彦/著 247 p47~49
草雲先生の眼に映じた国定忠治 「田崎草雲先生の生涯」より 小室 翠雲/著 247 p50~52
化け狸百話(中) 中島 悦次/著 247 p52~55
依田省三氏の訃 県社榛名神社々司 247 p55
県下の神社一斉に祈願祭 247 p56
勅題神苑朝 247 p56~57
二松学舎祝典 創立六十周年 247 p57
北支皇軍慰問 最上代議士単身決行 247 p57
第二回表装展開会 前橋市勢多会館に於いて 247 p58
双林寺の晋山と祝国開堂式 新命石附賢道師 247 p59
板割浅太郎墓 藤沢遊行寺で発見 247 p59
笹治鵬海翁米寿祝賀会 明治節佳辰に開く 247 p59~60
膳桂之助氏帰省と講演会 247 p60
高瀬氏表彰 関東教育界にて 247 p60
高柳県議辞職 247 p60
同人消息 247 p60
浅間山をめぐる展覧会 男子師範と嬬恋校協同開催(奥附上) 247
安中宮内大輔・永正四年銘・兜の前立拓本 表紙 248
山王心礎の覆屋 口絵 248
優渥なる勅語を賜ふ(北支方面・各艦隊・上海戦線) 248 p1~2
器ならざる人物を要求す 歴史、国家試験、入学試験 斉藤 虎五郎/著 248 p3~5
上毛の印象(四) 丸山 瓦全/著 248 p5~8
上野国風土記の撰者及び年代に就て 豊国 覚堂/著 248 p8~10
山王心礎に就て 248 p10
年頭広告に付御願 248 p10
正木古文書(六) 248 p11~14
越後信濃に於ける新田氏の史蹟を訪ねて 岸 秀顕/著 248 p15~22
白倉氏の事蹟(二) 山田 有鄰/著 248 p23~28
曇英恵応和尚に就て 秋山 吉次郎/著 248 p28~31
関孝和先生に関する遺蹟(一) 松田 鏆/著 248 p31~32
沼田の諸算家(下) 三上 義夫/著 248 p32~36
上毛百人一首(接前、完) 奥山 陽/著 248 p36
藤森弘庵と交渉をもつ人々 佐藤 雲外/著 248 p37~43
佐々木愚山先生 田村 東谷/著 248 p43~47
上毛関係文雅の手紙(二) 本多 夏彦/著 248 p47~50
化狸の話(下) 中島 悦次/著 248 p51~53
戦時下の通常県会開く 総予算八百参拾余万円 248 p53~55
皇太后陛下の御仁慈 聖バルナバ医院 248 p55
鈴木大将来県 前橋二ヶ所講演 248 p55
維新以来の戦死者名簿 本県社寺課の努力 248 p55~56
華頂侯爵家赤城神社御参拝 同神社は華頂宮家御祈願所 248 p56
神宮大麻及暦頒布式 群馬県庁正庁にて挙行 248 p57
笹治元翁米寿会概況 称首者幹事野条氏執筆の侭 248 p57~59
中里家の悲喜三重奏 入隊と婚礼と葬儀 248 p59~60
小串硫黄山の大惨事 嬬恋村より五里余の山奥 248 p60~62
浅間山をめぐる展覧会 男師講堂の講演会 248 p62
京都の高山祭 三条河原で執行 248 p62~63
名誉の戦死(東京支局) 日本特殊の模範職工兄弟三人が出征軍人 248 p63
橋本香坡誕生地 248 p63
県社総社神社 工事其他共進捗 248 p64
小串鉱山の其後 作業遅々進まず 248 p64
国宝指定申請 伊勢崎の石川泰三翁 248 p64
本年の納刊 248 p64
勤王志士遺墨鑑定秘録 高橋角太郎翁の大著(奥附上) 248