資料詳細

安部 龍太郎/著 -- 文藝春秋 -- 2024.12 -- 913.6

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
1階中央図書 /F/A13/ネ4Z-1 13914155 一般 帯出可 配架中 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 銀嶺のかなた 1
責任表示 安部 龍太郎 /著  
巻の書名 利家と利長
出版者 文藝春秋
出版年 2024.12
ページ数 389p
大きさ 19cm
NDC分類(10版) 913.6
NDC分類(9版) 913.6
内容紹介 戦場で<槍の又左>と恐れられた父・利家。温厚かつ秀才肌で<上様の近習>となった息子・利長。信長の命で能登入国した父子は、時に対立しつつ、乱世の荒波を乗り越えていき…。『北國新聞』『富山新聞』連載を単行本化。
ISBN 4-16-391924-9
ISBN13桁 978-4-16-391924-9 国立国会図書(別タブで開きます) カーリル(別タブで開きます) WebcatPlus(別タブで開きます) CiNiiBooks(別タブで開きます) アマゾン(別タブで開きます) ブクログ(別タブで開きます)
本体価格 ¥1800