資料詳細

小笠原 好彦/著 -- 吉川弘文館 -- 2024.12 -- 210.35

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
1階中央図書 /210.35/ネ4Z/ 13914304 一般 帯出可 配架中 iLisvirtual

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タイトル 奈良時代の大造営と遷都
副書名 宮都と寺院の実像を探る
責任表示 小笠原 好彦 /著  
出版者 吉川弘文館
出版年 2024.12
ページ数 12,258p
大きさ 19cm
一般件名 日本-歴史-奈良時代 , 都城 , 寺院-日本
NDC分類(10版) 210.35
NDC分類(9版) 210.35
内容紹介 聖武天皇による都の変遷と廬舎那仏(大仏)の造立に焦点をあて、大仏造立に携わった工人たちと、それに費やした銅や金の供給の実態を具体的に述べる。また、大仏造立に協力した民間僧の行基の活動にも言及する。
ISBN 4-642-08464-2
ISBN13桁 978-4-642-08464-2 国立国会図書(別タブで開きます) カーリル(別タブで開きます) WebcatPlus(別タブで開きます) CiNiiBooks(別タブで開きます) アマゾン(別タブで開きます) ブクログ(別タブで開きます)
本体価格 ¥2400