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松本 三之介/著 -- 筑摩書房 -- 2025.1 -- 319.1022

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
1階中央図書 /319.102/ネ51/ 18408625 一般 帯出可 配架中 iLisvirtual

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タイトル 近代日本の中国認識
副書名 徳川期儒学から東亜協同体論まで
叢書名 ちくま学芸文庫
責任表示 松本 三之介 /著  
出版者 筑摩書房
出版年 2025.1
ページ数 364p
大きさ 15cm
一般件名 日本-対外関係-中国-歴史 , 政治思想-日本
NDC分類(10版) 319.1022
NDC分類(9版) 319.1022
内容紹介 江戸時代の儒者や国学者らの中国観から、明治維新・日清戦争を経て、民族を超えた全体を目指す東亜協同体論が構想されるまで、代表的人物に寄り添いながら、日本人の中国理解の変遷や思想のありかたを追う。
ISBN 4-480-51285-7
ISBN13桁 978-4-480-51285-7 国立国会図書(別タブで開きます) カーリル(別タブで開きます) WebcatPlus(別タブで開きます) CiNiiBooks(別タブで開きます) アマゾン(別タブで開きます) ブクログ(別タブで開きます)
本体価格 ¥1400