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郭 馳洋/著 -- 東京大学出版会 -- 2025.6 -- 121.6

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
1階中央図書 /121.6/ネ56/ 18419713 一般 帯出可 配架中 iLisvirtual

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タイトル 思想としての批評
副書名 明治期東アジア哲学における展開
責任表示 郭 馳洋 /著  
出版者 東京大学出版会
出版年 2025.6
ページ数 14,401,7p
大きさ 22cm
NDC分類(10版) 121.6
NDC分類(9版) 121.6
内容紹介 近代日本思想の黎明期に「批評」概念はいかにして生まれたのか。大西祝、井上哲次郎、章炳麟らを軸に、対象の根拠を問う知的営みとしての「批評」概念の変遷と展開を描く。
ISBN 4-13-016054-4
ISBN13桁 978-4-13-016054-4 国立国会図書(別タブで開きます) カーリル(別タブで開きます) WebcatPlus(別タブで開きます) CiNiiBooks(別タブで開きます) アマゾン(別タブで開きます) ブクログ(別タブで開きます)
個人件名 大西 祝
本体価格 ¥9400