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小菅 隼人/著 -- 東京大学出版会 -- 2025.10 -- 769.1

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
1階中央図書 /769.1/ネ5X/ 18424788 一般 帯出可 配架中 iLisvirtual

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タイトル BUTOH 11人の舞踏家に聞く
責任表示 小菅 隼人 /著  
出版者 東京大学出版会
出版年 2025.10
ページ数 3,361,8p
大きさ 22cm
一般件名 舞踊-日本 , 舞踊家
NDC分類(10版) 769.1
NDC分類(9版) 769.1
内容紹介 世界で高く評価される舞踏(BUTOH)。土方巽による暗黒舞踏があらゆる前衛芸術家を巻き込み、やがて超越境的な現代芸術となった。中嶋夏など11人の舞踏家と対談し、なぜこの芸術を志し、どう生きてきたかを展開する。
ISBN 4-13-086070-3
ISBN13桁 978-4-13-086070-3 国立国会図書(別タブで開きます) カーリル(別タブで開きます) WebcatPlus(別タブで開きます) CiNiiBooks(別タブで開きます) アマゾン(別タブで開きます) ブクログ(別タブで開きます)
本体価格 ¥7200

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
「舞踏家」を選んだ人生 1-23
身体とその奥にあるものをめぐって 中嶋 夏/述 25-50
北に向かう身体をめぐって ビショップ山田/述 51-84
包み込む闇の身体 小林 嵯峨/述 85-107
漆黒の闇から純白の拡がりへ 雪 雄子/述 109-135
繫がっていること、独りであること 上杉 満代/述 137-168
《復活》と向き合うこと 笠井 叡/述 169-200
自然とともに踊る 森 繁哉/述 201-243
金沢で踊り続ける 山本 萌/述,白榊 ケイ/述 245-279
土方巽最後の弟子 正朔/述 281-315
京都で踊るということ 今 貂子/述 317-339
縒った肉体 玉野 黄市/述,玉野 弘子/述 341-356