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青野 篤子/編著 -- ミネルヴァ書房 -- 2026.2 -- 498.6

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
1階中央図書 /498.6/ネ62/ 13986997 一般 帯出可 配架中 iLisvirtual

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タイトル 心理学からみるコロナ禍と人のこころ
副書名 新型コロナに人々はどう向き合ったか
責任表示 青野 篤子 /編著, 秋本 倫子 /編著, 田口 久美子 /編著, 辻 圭位子 /編著, 本田山 郁子 /編著  
出版者 ミネルヴァ書房
出版年 2026.2
ページ数 9,249p
大きさ 22cm
一般件名 新型コロナウイルス感染症
NDC分類(10版) 498.6
NDC分類(9版) 498.6
内容紹介 コロナ禍で人々は何を思い、どのような葛藤を抱え、いかに行動したか。異なる立場を超えた相互理解はどうすれば可能か。心理関係者はこの状況にいかに対応すべきか。人々の意識・行動を心理学のフィルターを通して振り返る。
ISBN 4-623-09920-7
ISBN13桁 978-4-623-09920-7 国立国会図書(別タブで開きます) カーリル(別タブで開きます) WebcatPlus(別タブで開きます) CiNiiBooks(別タブで開きます) アマゾン(別タブで開きます) ブクログ(別タブで開きます)
本体価格 ¥3800

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
新型コロナがもたらしたもの 秋本 倫子/著,青野 篤子/著 1-10
人々の意識はどのように形成されていったのか 青野 篤子/著 13-29
人々の意識はどのように異なるか 青野 篤子/著,松並 知子/著 30-47
分極化する人々の意識 辻 圭位子/著 48-65
社会的重要問題に対する人々の判断・態度形成 坂西 友秀/著 69-86
歪められたエビデンスとつくられたコロナ禍 秋本 倫子/著 90-102
感染症対策がもたらす個人と社会の不安 本田山 郁子/著 103-117
新型コロナ対策と若者のメンタルヘルス 細見 直史/著,青野 篤子/著 118-132
少数意見の可視化から見えてくるもの 秋本 倫子/著 133-146
対立の「あいだ」の心理,それぞれの物語 沼田 あや子/著 150-165
コロナ禍で浮かび上がった倫理問題 村本 邦子/著 169-185
コロナ禍における集合的ポジティブ・イリュージョン 尾崎 真奈美/著 186-202
ワクチン薬害を可視化する駆け込み寺2020:鵜川和久氏の活動 本田山 郁子/著 203-215
市井の声に耳を傾ける 村本 邦子/著 216-229
コロナを経て考える 田口 久美子/著,秋本 倫子/著 231-244