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勝谷 紀子/著 -- かもがわ出版 -- 2026.4 -- 366.28

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
1階中央図書 /366.28/ネ64/ 13994363 一般 帯出可 貸出中 iLisvirtual

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タイトル 難聴とともに働く
副書名 職業選択・合理的配慮・コミュニケーション
責任表示 勝谷 紀子 /著, 熊埜御堂 浩 /著, 柴田 留理 /著, 正木 遙香 /著, 栗田 季佳 /著  
出版者 かもがわ出版
出版年 2026.4
ページ数 181p
大きさ 19cm
一般件名 聴覚障害 , 難聴 , 障害者雇用
NDC分類(10版) 366.28
NDC分類(9版) 366.28
内容紹介 難聴の当事者が、障害認識、職業選択、職場環境など、働くことに関わる体験を語る。また、研究者らが、オーディズム(音声中心主義の構造や態度)や合理的配慮などの視点から「難聴とともに働く」ことの意味と課題を解説する。
ISBN 4-7803-1429-8
ISBN13桁 978-4-7803-1429-8 国立国会図書(別タブで開きます) カーリル(別タブで開きます) WebcatPlus(別タブで開きます) CiNiiBooks(別タブで開きます) アマゾン(別タブで開きます) ブクログ(別タブで開きます)
本体価格 ¥2000

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
「障害のある研究者」になるまで 勝谷 紀子/著 14-47
難聴を持つ耳鼻咽喉科医として 熊埜御堂 浩/著 48-71
My Journey Through Education,Aviation,and Technology 柴田 留理/著 72-109
研究者として生きること 正木 遙香/著 110-131
用語解説 勝谷 紀子/著 132-139
健聴者にとっての「難聴とともに働く」意味 栗田 季佳/著 142-158
当事者の「語り」はいかに解釈できるのか 正木 遙香/著 159-176