資料詳細

久保田 里花/作 -- 理論社 -- 2026.4 -- 913.6

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
子ども室 /J913/KU14/ネ64 13997127 児童和書 帯出可 貸出中 iLisvirtual

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タイトル ぼくのとなりにマヤがいた
責任表示 久保田 里花 /作, 松本 春野 /絵  
出版者 理論社
出版年 2026.4
ページ数 156p
大きさ 19cm
NDC分類(10版) 913.6
NDC分類(9版) 913.6
児童内容紹介 太平洋戦争中、鹿児島の田舎町で暮らすぼくの家に、子イヌがやってきた。マヤと名づけ、家族みんなでかわいがって育てていたが、戦争がだんだんひどくなってくると、国から、イヌの毛を航空帽(こうくうぼう)などの軍需品(ぐんじゅひん)にするためイヌを供出せよという命令が出て…。
内容紹介 愛犬マヤが戦争にまきこまれていく様子を描いた椋鳩十の名作「マヤの一生」を、椋鳩十の孫が、愛犬マヤが一番なついていた椋鳩十の次男ヨウジの視点で描く。戦争中に行われた犬献納という重い事実を伝える物語。
ISBN 4-652-20746-8
ISBN13桁 978-4-652-20746-8 国立国会図書(別タブで開きます) カーリル(別タブで開きます) WebcatPlus(別タブで開きます) CiNiiBooks(別タブで開きます) アマゾン(別タブで開きます) ブクログ(別タブで開きます)
本体価格 ¥1600